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056:余(文乃)

泣く余地も与えぬほどに歯切れよく感謝の手紙を読み終える吾子
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題詠blog2014より 056:余

056:余(美穂) (どうしようもない私にも天使は微笑む) 講習は新聞作りの基礎を説く「余白も常に美しくあれ」 056:余(こはぎ) (こはぎうた) 下腹部に余熱は残りワイシャツに隠されてゆく肌、まだほしい 056:余(西中眞二郎) (しなやかに、したたかに、無責任に・・・西中眞二郎雑記帳) エレジーは笑顔で歌っちゃいけないと余計なことをわれは言いおり 0...
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